臨海スポーツセンター

臨海スポーツセンター

基本情報

  • 施設外観
  • 多目的室
  • 柔道場

施設概要

施設名
袖ケ浦市臨海スポーツセンター
所在地
千葉県袖ケ浦市長浦1-57
TEL・FAX
TEL:0438-63-2711(代表) FAX:0438-63-4865
受付時間
午前9時から午後8時
ご利用時間
午前9時から午後9時
休館日
毎月第4火曜日(祝日の場合、翌水曜日)
年末年始 12/28~1/4
その他臨時休館日
駐車場・駐輪場
駐車場/142台 駐輪場/約50台
収容人員
アリーナ3千人収容(ステージあり)
利用可能種目
フットサル、バスケットボール、バドミントン、バレーボール、車椅子、インディアカ、トレーニング、柔道、剣道、ダンス
公認種目
卓球、バトミントン、バスケットボール、フットサル、バレーボール
施設規模
敷地面積17,266.40㎡ / 体育館棟延床面積4,721㎡

アクセス

電車

JR内房線長浦駅北口から徒歩3分

袖ケ浦ICから車で15分、姉崎袖ヶ浦ICから車で10分

ご利用料金

  • 袖ケ浦市民以外の方(在勤・在学は除く)の使用料は、規定額に5割を加算した額となります。
  • 使用時間が1時間未満の場合は、1時間とみなします。

区分 使用時間及び金額
9時~17時 17時~21時
1時間 2時間 3時間 4時間 1時間 2時間 3時間 4時間
体育館 フットサル 全面 市内 1,040円 2,080円 3,120円 4,160円 1,430円 2,860円 4,290円 5,720円
市外 1,560円 3,120円 4,680円 6,240円 2,140円 4,280円 6,420円 8,560円
バレーボール
バスケットボール
半面 市内 520円 1,040円 1,560円 2,080円 710円 1,420円 2,130円 2,840円
市外 780円 1,560円 2,340円 3,120円 1,060円 2,120円 3,180円 4,240円
インディアカ
卓球
バドミントン
(コート貸し)
1面 市内 200円 400円 600円 800円 280円 560円 840円 1,120円
市外 300円 600円 900円 1,200円 420円 840円 1,260円 1,680円
2面 市内 400円 800円 1,200円 1,600円 560円 1,120円 1,680円 2,240円
市外 600円 1,200円 1,800円 2,400円 840円 1,680円 2,520円 3,360円
多目的室 市内 450円 900円 1,350円 1,800円 560円 1,120円 1,680円 2,240円
市外 670円 1,340円 2,010円 2,680円 840円 1,680円 2,520円 3,360円
柔道場 市内 390円 780円 1,170円 1,560円 490円 980円 1,470円 1,960円
市外 580円 1,160円 1,740円 2,320円 730円 1,460円 2,190円 2,920円
剣道場 市内 390円 780円 1,170円 1,560円 490円 980円 1,470円 1,960円
市外 580円 1,160円 1,740円 2,320円 730円 1,460円 2,190円 2,920円
ミーティング室
(20人利用可)
市内 280円 560円 840円 1,120円 430円 860円 1,290円 1,720円
市外 420円 840円 1,260円 1,680円 640円 1,280円 1,920円 2,560円
区分 1回2時間以内 回数券(1冊11回綴り)
トレーニング室
(高校生以上)
市内 450円 4,500円
市外 670円 6,750円

※トレーニング室の1回でのご利用は、2時間まででお願いします。2時間を越える場合は、もう1枚券を購入していただきます。

使用料の還付

  • お支払いただいた使用料は原則としてお返し致しません。
  • ただし、利用者の責によりない場合は全額お返し致します。
  • 使用日の7日前迄に使用取消しの申請があった場合は、半額お返し致します。<必要なもの>利用許可書、レシート、振込先の分かるもの
  • 使用料の還付は口座振込とさせていただきます。

使用料の取消し・変更

  • 施設使用を取消し・変更する時は、「利用(取消・変更)許可申請書」を提出していただきます。
  • 使用日の7日前迄に使用取消しの申請があった場合、一度に限り使用日を変更できます。

ご利用方法

アリーナ・多目的室・柔道場・剣道場・会議室

  • 初めて予約申請をする方は、事前に窓口にて利用者登録を行い、登録番号の発行を受けてください。
  • 市内登録の個人(団体)は、毎月1日から15日までの間に、翌々月分の抽選申込を受け付けます。
  • 翌々月分の一般の利用申し込みは、毎月17日以降、窓口にて受け付けます。
  • 市外登録の個人(団体)の利用申し込みは、毎月26日以降、翌々月分の空き施設について受け付けます。
  • ご利用当日は、必ず窓口で利用許可書の提出(提示)を受ける必要があります。
  • 交流センターの利用を希望される方は、利用されるセンターで「利用施設グループ」の追加手続きを行ってください。

トレーニングルーム

  • 自動券売機で利用券をお買い求めいただき、トレーニングルーム内へお渡しください。(11枚綴りの回数券もあります)
  • トレーニングルームの個人利用は、福祉・身障・療育手帳をお持ちの方は、申請していただくことにより使用料の全額減免を受けることができます。

使用手続手順

  • ※1
    初めて利用する方。
  • ※2
    市内在住・在学・在勤の利用者。
  • ※3
    毎月1~15日は、2ヶ月先の抽選申し込みを受付けます。
    ※申し込みの上限あり(下表)
  • ※4
    ネット又は電話か窓口で申し込みください。
  • ※5
    当選者は、25日までに使用申請と使用料を納付してください 。
    申請・納付がない時は当選が取消しになります。
  • ※6
    取り消しになったときは、通常の予約で改めて予約してください。
  • ※7
    使用日の3日前までに使用申請と使用料を納付して下さい。
    申請・納付がないときは取り消しとなります。
  • ※8
    使用日の2日前以内の予約は、使用日までに窓口で使用料を納付してください。使用日の2日前以内からはインターネットでの予約は出来ません。
  • ※9
    予約なしでも、当日の申請で使用できます。
    ただし今井野球場、のぞみ野サッカー場は3日前から予約できません。

主要施設

  • 案内図1

プール廃止のお知らせ

現在プールは、天井ボルトの錆(サビ)の腐食や部材の脱落が確認できない為、プール場内は長年閉鎖しておりました。
施設の老朽化、現在の法令(50M)の改正、建屋の今後大きなリニューアル改修における「予算確保」ならび、「改修の是非」、また、建設の代替となりうる新規財源等を総合的に判断し、廃止することにいたしました。
利用者の皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます。

  • アリーナ

    アリーナ

    床面積1,197㎡

    • バスケットコートなら2面、バドミントンコートなら6面が同時使用可能です。
    • バレーボール、卓球、インディアカ、ソフトバレーボールなど、多くのスポーツが出来ます。
    • ご利用の際は、室内専用のスポーツシューズをご用意下さい。
    • ご利用には「利用許可申請」が必要です。
  • トレーニング

    トレーニング

    床面積250㎡

    • ご利用は、高校生相当以上です。
    • トレーニングに適した服装をご用意下さい。
    • 室内専用のスポーツシューズを必ずご用意下さい。
    • サンダル・クロックスでのご利用はできません。
    • 1回2時間までです。(2時間を超えて利用される場合は再度料金をいただきます。)
  • 多目的室

    多目的室

    床面積143㎡

    • 平成18年4月に新設された、大変きれいな施設です。
    • スポーツやダンスなど、さまざまな用途でご利用ください。
    • ご利用には「利用許可申請」が必要です。
  • 柔道場

    柔道場

    床面積109㎡

    • 柔道以外での利用もできます。
    • サークル活動などでも、多くの方にご利用いただいております。
    • ご利用には「利用許可申請」が必要です。
  • 剣道場

    剣道場

    床面積152㎡

    • 卓球など剣道以外での利用もできます。鏡が付いているのでダンスなどにもご利用いただけます。
    • サークル活動などでも、多くの方にご利用いただいております。
    • ご利用には「利用許可申請」が必要です。

上肢背部

  • ローイング(背中)

    ローイング(背中)

    椅子に座り、バーを前から後ろへ引っぱる運動です。肩甲骨を動かしながら行い、主に背中の筋肉を使います。

  • プルダウン(上背)

    プルダウン(上背)

    椅子に座り、レバーを上から下へ引っぱる運動です。背中の肩甲骨を動かしながら行い、主に背中の筋肉を使います。

上肢前部

  • チェストプレス(胸・腕)

    チェストプレス(胸・腕)

    椅子に座り、胸の前でバーを前へ押す運動です。常に胸を張って行い、主に胸の筋肉を使います。

  • ペクトラル(胸)

    ペクトラル(胸)

    椅子に座り、胸の前でパットを閉じる運動です。常に胸を張って、胸の筋肉を動かします。

  • ショルダープレス(肩)

    ショルダープレス(肩)

    椅子に座り、顔の横からバーを上下に動かす運動です。首を長く保ったまま肩を上げすに行います。主に肩の筋肉を使います。

下肢

  • マルチヒップ(臀部)

    マルチヒップ(臀部)

    脚を後ろに上げる運動です。お尻の筋肉を使って脚を引き上げます。

  • レッグプレス(大腿・臀部)

    レッグプレス(大腿・臀部)

    マシンに座った姿勢になり足の裏で重りを押し出す運動です。足の裏全体で押すことで太ももやお尻など多くの筋肉を使うことができます。

  • レッグエクステンション(大腿前部)

    レッグエクステンション(大腿前部)

    マシンに座り膝を曲げ伸ばしする運動です。膝を伸ばす時に、太ももの前の筋肉が動いて硬くなることを確認しましょう。

  • レッグカール(大腿後部)

    レッグカール(大腿後部)

    マシンに座り膝を曲げ伸ばしする運動です。膝を曲げる時に、太ももの裏の筋肉が動いて硬くなることを確認しましょう。

体幹部

  • アブドミナルクランチ(腹部)

    アブドミナルクランチ(腹部)

    マシンに座ったままお腹を鍛えることができるマシンです。背中を丸めながらカラダを前に倒すことでお腹の筋肉を使います。

  • ロータリートーソ(腹斜部)

    ロータリートーソ(腹斜部)

    座った状態から上半身をひねる動きのトレーニングをするマシンです。

  • ローワーバック(下背部)

    ローワーバック(下背部)

    座って前かがみの姿勢から起こす運動です。背中の下の方の筋肉を鍛えることができます。※写真がローワーバックベンチになっております。

  • クランチベンチ(腹部)

    クランチベンチ(腹部)

    仰向けに寝た姿勢から上半身だけを起こす運動です。上半身を起こす時に背中を丸める事でお腹の筋肉を使います。

  • ローワーバックベンチ(下背部)

    ローワーバックベンチ(下背部)

    うつ伏せの姿勢から上半身を起こす運動です。身体を一直線にするように起こし、背中やお尻の筋肉を使います。

有酸素

  • ランニングマシン(4台)

    ランニングマシン(4台)

    屋内で歩いたり走ったりすることを目的としたマシンです。屋外とは違い天候や路面の状態を気にすることなく運動できます。

  • リカンベントバイク(4台)

    リカンベントバイク(4台)

    背もたれ付きのシートに寄りかかり、足を前方に伸ばして漕ぐ有酸素運動マシンです。

  • アップライトバイク(2台)

    アップライトバイク(2台)

    アップライトはエアロバイクの一種で、自転車と同じ動きでトレーニングするマシンです。

  • ステップマシン(2台)

    ステップマシン(2台)

    脚を交互に踏み込むことで、有酸素運動や下半身の筋力トレーニングをおこなうことができるマシンです。

リラクゼーション

  • ストレッチブース

    ストレッチブース

    準備体操・整理運動を行うのにご利用ください。付属の道具も自由にご利用ください。

  • バレルローラー

    バレルローラー

    木のローラーが回転し脚の筋肉をほぐします。

  • ベルトトレーナー

    ベルトトレーナー

    「もむ」、「ふるわせる」の2つの動作で効果的に筋肉などの疲労を回復させます。ベルトの振動と体重のかけ加減で筋肉の緊張度に応じた調整ができます。

フリーウェイトエリア

  • キネシスα

    キネシスα

    ピンポイントで体の部位を鍛えるトレーニングを行える機器

  • キネシスβ

    キネシスβ

    ピンポイントで体の部位を鍛えるトレーニングを行える機器

  • キネシスγ

    キネシスγ

    ピンポイントで体の部位を鍛えるトレーニングを行える機器

  • キネシスδ

    キネシスδ

    ピンポイントで体の部位を鍛えるトレーニングを行える機器

  • ベンチプレス

    ベンチプレス

    ベンチ台、バーベル(またはダンベル)、安全のためのセーフティバーで構成され、仰向けでバーベルを胸の高さまで下ろし、押し上げる動作を繰り返すことで、筋力を向上させます。

  • デッドリフト

    デッドリフト

    床に置かれたバーベルを全身の力を使って立ち上がる動作まで持ち上げる、筋力トレーニングの一つです。

  • アジャスタブルベンチ

    アジャスタブルベンチ

    背もたれや座面の角度を調整できる多機能なトレーニングベンチです。

  • アームカール

    アームカール

    ダンベルやバーベルを持ち上げ、肘を曲げる動作で主として二の腕(上腕二頭筋)を鍛えるトレーニングです。

  • パワーラック

    パワーラック

    バーベルを使ったスクワットやベンチプレスなどの高重量トレーニングを、セーフティバー(安全バー)で保護し安全に行える「4本支柱の枠型トレーニング器具」です。

  • スミスマシン

    スミスマシン

    バーベルが垂直または斜めのガイドレールに固定されたトレーニング機器です。軌道が一定で安定性が高く、初心者でも正しいフォームで安全に高重量のトレーニングが行えます。